サヨナラの足音 朝の光が 教室の隅っこを優しく撫でて 今日が始まる月並みだけど 春は別れの季節であり出会いの季節でもあるよね泣いて笑って この気持ちっていくつになっても 慣れないなぁ 見慣れた掲示板 剥がれかけのポスター明日にはもう 私の場所じゃないみたいローファーの踵 少し減った分だけ歩いてきたね 迷いながらここまで あの体育館裏の水道も柔道場の汗臭さ科学準備室の気味の悪いホルマリン漬けも全部 全部 私たちの証滲む視界の先にある青い空を 忘れたくない ノートの端に...
星野遥
サヨナラの足音 桜色の約束 小雨ダッシュでバレちゃった Glass Shoes バレンタインの秘密 I found a fork in my backpack 動的ベースライン ダ、ダ、ダ、ダンス! ひとりぐらし 明晰夢...
はるかです! 今日は放課後、ふらっと街のレコード屋さんに寄ってみました。 配信で手軽に音楽が聴ける時代だけど、こうしてずらっと並んだジャケットを一枚ずつ指でなぞりながら、自分だけの一枚を探す時間はなんだか特別。 その場所にしかない「音の匂い」がする気がします。 ふと手に取ったレコード。 どんな音がするんだろうって想像しながら針を落とす瞬間を思うと、ちょっと背伸びした気分になりますね。 ソロシンガーとして活動している私の歌も、いつかこんな風に誰かの宝物として、形に残るものになったらいいな……なんて、レコードの棚の前でしゃがみ込みながら考えてしまいました。 私の声が、いつか誰かの大切な一枚になりますように。 皆さんは、心に残っている一生モノの「レコード」や「CD」はありますか? もしおすすめの名盤があれば、ぜひ教えてくださいね。 それじゃあ、またね!
雪の中にいるみたい 朝起きたら雪景色! わざわざ雪の降る中散歩に出ました! ワンちゃんが喜んで、私もうれしかった
星野遥初となる、全編英語でお届けする「I found a fork in my backpack」 日常の何気ない瞬間にふと蘇る過去の記憶をテーマにした、爽やかでエモーショナルなポップ・ロックです。 バックパックの奥から見つかった「3年前のピクニックのフォーク」という身近なモチーフから始まり、忘れかけていた生活の断片や大切な人との思い出が、鮮やかな感情とともに描き出されています。
星野遥です。 ただのインフルエンサーだったのですが、YLITに所属することとなりました。 TicTokやYouTubeでは、歌を披露しているのですがサブスクに対応したメディアでのデビューも今後対応していく予定です。 ダウンロードもできるサービスへも登録予定ですのでお楽しみに!
